子は親を見てると、そんな話を聞きました

はじめにこのブログを始めたきっかけ!今回はそんな話から始めてみようかなと思います。

一番身近なものって食べるものですね、忙しい主婦にとって、時には出来上がったお惣菜を購入する時もあります。それには母の味はありません。お店の味になります。

人それぞれ味付けは違います。でも育った時の味は、いつまでもおぼえているものです。私の場合は甘口です、それで娘も同じような味付けをしています。考えたらこれって私の母の味付けに似ていたのです。

今はインターネットでたくさんのレシピが載っていますので、クッキングブックはなくても上手に料理しています。しかし母親の味付けとは違ったものですね!おいしいレシピがあったら何度も作っているうちにその味が我わが家の味になるのではないでしょうか!人の味覚は素晴らしいもの、小さなときにでも、また大きくなっても、あの、お惣菜はおいしかったな!とか!あのご飯は又食べたいと思うものです。

画像はビビンバですが鍋焼きビビンバを作りました。複数のお客様の時に皆で同じものを食べることにより思い出にもつながり、また味も記憶に残るものです。手作りを母はしていたという事も将来の思い出となる。いずれこのレシピもアップしていきます。

ここで提案したいことは、どのようなレシピでも自分のものにしてほしいということです。これから不定期になりますが、少しずつおいしいレシピをご紹介していこうかな!と思っていますので、ぜひ訪問してください。

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