生チョコ簡単レシピ

バレンタインデーが近づくと店頭もずらりとチョコレート!!2月に入るとその種類を見るのも楽しい!でも手作りは自分の工夫が!!

お店で購入するのはとても簡単、でも簡単すぎてつまらないと思う方には手作りをお勧めします。安上がり、心を込める、楽しい!ことがお勧めの理由

ポリフェノールが多く含まれているカカオは強い抗酸化作用があるといわれています。細胞の老化を防ぐ、活性酸素を除去、免疫力の低下を防ぐ、そして私たちが一番望むもの・・・肌トラブルを防ぐこと。また高齢になると皆心配することって脳を活性化して認知症にならないようにするってことかな!仕事を頑張っている方にはストレスの軽減。ポリフェノールの他にテオブロミンという、脳を活性化させて集中力や記憶力を高める効能も出るというので学生さんにも効果があるということでは、すべての人にお勧めのものだということがわかります。

このほかにも植物繊維、コレステロールの吸収を押さえたり、血糖値の急激な上昇を抑える効能、ビタミンやミネラル類が含まれ、抗酸化作用や代謝を促す効果、骨や歯を形成、血行を良くする、などこんなにたくさんの栄養があることで、おいしく食べて体に良いものって改めて考えると、まあ!義理チョコでも喜んでもらえるのではないかなんて思ってしまいます。

先日テレビでの話ですが、職場では義理チョコ…同じものをたくさん買って差し上げる。と、友チョコというのは女性同士が友達としてプレゼント。とかこの辺はかわいらしいものが多く売れていると、最後に本命はやはり豪華なものを選んだり、チョコレートの他にプレゼントを添える。そのチョコレートも手作りで!と作るのが楽しいので手作りをしてみませんか?

今年は幸い11日が祭日で多くの人がお休み。自宅で作る時間があります。簡単な生チョコの作り方を下記にレシピを紹介します.スーパーに行けばそろう材料ですから是非作ってみてください。

1、生チョコ材料、

板チョコレート、ビター2枚、、ミルク1枚(反対でも可納)、生クリーム200㏄。        ココアパウダー適量。

作り方・・鍋に材料を入れ(ココアパウダーを除く材料)に溶かし、クッキングシートを敷いた容器に流し込み冷まして固める。その後カットしてココアパウダーをまぶして出来上がり。

2、別な材料も紹介します。…作り方は同じです

 水あめ・・40g。バター・・・30g、生クリーム・・・200㏄、・純チョコ・・・300g、・・・ココア・・・・適量

3、チョコレート・・・500g、生クリーム・・200cc、バター・・・50g、ラム酒・・大匙2、ココア・・・適量

3つの材料を書いてみました。時間のある時に作り、楽しんでおいしく召し上がってください。ホワイトチョコレートを使ってまた自分の専用のレシピを築きあげてもよいかと思います。

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