大切な食事での予防

アルツハイマー症にならないように毎日の栄養バランスが大切なことが言われています。その前に昔の人の知恵を考えました。情報がない時代なのに昔から培われたものがあります。多くの方が美味しいといわれる糠漬けと、味噌です。どちらも発酵食品。これは体の中の善玉菌を増やす役目を果たしています。善玉菌って聞いたことがあるけど!・・・?と思いますね!、腸の環境をよくするというお掃除屋さんと考えるとよくわかるかなと思います。これにより、便秘になりにくい、これは太りやすくしない、そして女性にとっての肌のトラブルも防げ、、大腸がんなどの予防にもなります。私も以前はとても疲れやすかったことがありました。でもそれを解消することで健康になった気がします。それは手作りみそを作ったっり、糠漬けを作ったりと良いと思うものを実践しました。味噌つくり後日紹介いたします。

腸に良い食べものって?

このほかにも腸に良い食べ物ってたくさんあります。水溶性植物繊維としての食品。繊維が多いゴボウは代表的なもの、他、山芋、玉ねぎ、モロヘイヤ、ニンニク、最近目立っているもので菊芋というものがあります。これはきんぴらのようにして食べてもよし、または酢漬けにしてもよいものですが季節ものですので販売されたときはチェックです。、簡単に手に入るものでは、アボガドキウイ、リンゴもお勧めの食品ですね!海藻類ではわかめ、ヒジキ、雌株、とろろ昆布、寒天などこれらすべて私は大好きです。

気を付けた方がよい食品は

パン作りで言えばグルテン・・・強力粉には多く含まれています。しかし控えた方がよい食品の中にグルテンを含む食品になっているのは残念。パン、うどん、クッキードーナツ、パスタ、ピザ、食べないわけ行かないものばかり…私にとっては控えましょうという結論にしました。、ここで一番気を付けなくてはならないものは食品添加物です、例えば先ほどの手作りのみそは大豆、米麹、塩だけしか使いませんし、ぬか床も、糠、塩、あとは好みで鷹の爪、昆布などを入れるものですからその心配はありません。買い物をするときに気を付けてほしいことは保存料の表示があるかないかです。また野菜なども農薬を使っていないもの残留農薬は怖いです。動物の肉の場合は抗生物質を使っていないもの等、きりがないですが頭の隅に入れておくことで意識が高まります。

なぜ腸が大切なのかは!

腸って食べ物が通る管と想像すると分かりやすいです。その管を通過するとき有害物質を通常は 排除する役割をしているといわれています。しかし腸がダメージを受け糖の吸収が多くなってしまった場合、血流にのって血糖値が上がってしまうという事になり食べるものに気を付けていも、 腸の不健康で知らないうちに急激に血糖値が上がりでそれが脳に炎症を起こす結果にもつながることになります。脳にごみをためないことが大切だから。そのために発酵食品を気にするほど多くとることをお勧めします。

まだまだお伝えしたいことは続きますが!!

ヤマブシタケ?、、、、、、、、、、いちょう葉?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

認知症を防ぐ食べ物ってまだまだあるのですね!その食べ物をどのような食べ方をするのかも紹介したいと思います。玄米ご飯の食べ方、サプリメントでもいいものが出て自分でもこの本を読んでいると予防に飲んだ方がいいのかな~~なんて思いながらこうして次回書こうとしているページでたくさんのチェックを記しています。日本の方皆健康で生き生きと過ごす方法それを願っている本ですので大切にお伝えします。

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