海藻でダイエット

海藻でもいろいろありますが

海藻と言うとまずミネラル豊富が頭に浮かびます。いつも体に良いものを食べようとしている私たちには、まず実践している事が多いです。

最近では海藻サラダとか、ある程度セットされているものも多いですが、正月には昆布巻きとかを作りました。今年は体に良い昆布巻きと思い繊維食品のゴボウをまきました。ほかのものを食べる前に食べたことによりこれだけで満腹感。、また不足がちな栄養素を摂れる優秀な素材が海藻なのです。

そしてカロリーを気にせずに食べれるものも海藻なのです。これで満腹感を感じたらストレスにはなりません。

糖質制限に一役

水溶性植物繊維であるフコイダン、アルギン酸を含む昆布、わかめ、モズクのねばねばが   糖や 脂質吸着し外に出してくれる作用をしてくれているので吸収を抑えてくれる役目を果たしている、。それが糖質制限であるしダイエット効果にもつながるといわれています。更に現代病の成人病の予防にも効果が出ると言うので海藻摂取はお勧めな食品です。

ではどのような海藻をどのように取ったらよいのかも知っておく必要があります。

ひじき

わが家では乾燥ひじきを購入してタッパーウエアーに保存しています。いつまでも乾燥のまま保存できることで利用し、使いたいときに必要な分だけ使いたいときに使う分だけ使える便利さで利用しています。

        

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ひじきは水に戻すと量は増えますから注意。ひじきの煮物ってよく販売していますが自分で煮ると甘さ控えめとか自由に調節できます。ニンジンの赤、ヒジキの黒、大豆の白、好みでゴボウなど入れて煮ると一つのお惣菜になります。

又この煮物をよく煮詰めて味を濃くしたものを豆腐のおからと煮ることもできます。そのほかさっと湯がいたものはサラダにも利用できます。

わかめ

わかめは多くの方が利用していると思います。保存できる乾燥わかめは保存期間が長く便利、,塩蔵わかめは塩分を戻すことによって利用できます。   生わかめはそのまま熱湯に通して生姜醤油で食べても美味しい。多種類あり手ごろな食材として利用は多いです。味噌汁の具、サラダ、すのものは麩との相性も良いので、作ることがあります。   スープなどは市販で販売もしていますが、手つくりの方が塩分控えめに作ることができます。。

昆布

いろいろな種類があります。料理に使う出汁こぶ、とろろこんぶ、刻み昆布、早煮昆など布利用するものによっての使い分けができます。植物繊維が補えます。おでんに入れると美味しい乾燥昆布は煮れば煮るほど柔らかくなって美味しいです。。昆布巻き浜くそぞ愛によってはその栄養お摂れるので一石二鳥です。

こんぶはまずおでんが頭に浮かびます。とろろ昆布は味噌汁に入れてもすぐにとけます。又昆布巻きの中味は好みもありますが、父親の事ニシン、豚バラ肉のブロックなど美味しく作ることができます。我が家では日高昆布を煮ますが圧力鍋で30~40分でとても軟らかく煮えます。

めかぶとモズク

最近では味付きのパック物が販売されていますのでそれを利用しています。手軽に手に入りそれが体に良ければと思いますね!

海藻ミックス

こちらも手軽に入るものです。最近ではスーパーで乾燥物として販売されていますので、購入しておくと使いたいときに手元にあればすぐに使えますので便利物として保存しておきます。今のようにコロナ時yすくなどあまり外に出ないようなときにはさらに便利物として活躍することでしょう 

サラダとしての利用ですね!

注意として海藻にはヨウ素が含まれていますのでヨウ素過剰摂取にならないようにの注意は必要だそうです。過剰でない限りおすすめの食材です。

冬はま父親の事ずおでんが頭に浮かびます。柔らかく煮た昆布はとてもおいしい。種類としてはとろろ昆布、早煮昆布、だし昆布と様々ですがいずれも出汁がよく出ます。我が家で日高昆布を多く使っていますが固い昆布でも圧力鍋で30分~49分加圧すると口に中では柔らかくとてもおいしくいただいていおます。味付けもほとんど薄味のままでもとてもおいしい!昆布巻きは先に書きましたゴボウの他、ニシン、豚バラブロック、など工夫しても美味しいです。モズク一番手間かけなくて食べることのできる海藻。栄養過多っぷり、1パックなどでは足りないくらい美味しい。めかぶ旬のころにはめかぶそのまま販売しています。熱湯をかけるときれいな緑になりあとは包丁でトントンたたくと粘りがっ出てきます。薄味の醤油で食べることができます。もっと簡単な海藻海藻ミックスサラダとしてよく見かけます

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