体重を無理なく3k減らせました

理想の体重に!

人は身長に対しての理想な体重があります。しかし多くの人はオーバー気味の人が多いです。

0.1 ㎏減ったかな?と思ったりしながら日々体重計に乗るのが楽しみ

例えば毎日体重を計っている人ってどのくらいいるのか思ったことがあります。それはこんな記事を読んだとき。

体重測定は健康のバロメーターであるという体重が増えた時体にむくみはないかと気にすることができると、又減ったときには栄養不足があるのではないかと又病気があるのではないかと」そのようなことを考える要素が確認できるといいます。

私が体重を減らせた一つの努力は糖質制限。

Facebookでの糖質制限クラブに招待されて、良いと思う事を実践しました。

糖質と言うと甘いものと言う認識が多いです。しかし、それ以外に炭水化物にも多く含まれているといいます。総合医師の田中先生曰く、それらを少なくしていくことから始めることで糖質摂取は減っていくといわれ、食事に対して気を付けるようになりました

あまいものが好きだった私には、スーパーでの甘いもの売り場での誘惑に負けていました。 しかしこうした勉強をしているうちに、見ても手が出なくなりました。これは1歩前進。   食事でも3食のうちご飯は少なめ少なくした分蛋白質を増やす

又今までの常識と違った見解を聞きました。油はとっても良いと。バター、チーズ、オリーブ油、こうした健康の油は摂取してくださいと。

朝食は5品目、

ご飯は100g~150g味噌汁、納豆、または食パン半分、バター、トマト、リンゴ、 牛乳、あればヨーグルト、『牛乳から作れます』この中でリンゴは皮ごと食べることを進められています。皮と実の間に栄養があるため!大きく切ったリンゴの皮ごとは歯の弱い方には抵抗があるかもしれないのでこんな切り方を教わりました。芯を取って皮ごと2~3ミリの厚さに切る。これならとても食べやすい。1個をこうしてプラスして入れるとごで炭水化物が少ないことでもお腹いっぱいになってしまいます。

食べるときは食べるものを40回かむ気持ちで食べることで脳にも良く、また唾液が含まれることでよい方法であるとされています。

先生曰く手のひら1枚分の肉魚を摂る習慣を身につけて食べ物にこだわって体に良い習慣にしてほしいといわれています。

糖質こそ過剰はあらゆる病気の原因だそうです。

こうした食事プラストレーニングがあれば最高です。自宅で出来るものは手じかにあるゴムなどを両手で引っ張ることは筋力をつけたり、ダンベルを持つこともお勧めですがダンベルがない時にはペットボトルに水を入れても代わりになるのでお金使わずに身近なものを利用することで出来るようです。

コロナ禍では多くの人がウオーキングしています。たくさんの目標を立てると挫折します。  初めは1000歩目標、次は1500歩と言うように出きる歩数を決めると意外と達成したい気持ちが平行して前に進めます。

一度に3kgゃせたのではありません。こうした食事、糖質制限などの積み重ねで●kg台から▼kg台にと変わっていきました。元に戻らないのがこうした痩せ方なのかなと感じました。

体重を毎日計るーー>健康管理ができるーー>食事も気を付けるーー>さらに健康になる

こんな取り組みをお勧めします。

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